「くるるの杜」の農村レストランでは、旬の野菜料理を中心にしたメニューがブッフェスタイルで楽しめます。
今回は、サラダコーナーの中でも特におすすめの江別産ブロッコリーを紹介します!

JA道央管内の江別市は、ブロッコリーの一大産地。
そこに、伊藤儀さんが農場長を務めるアンビシャスファームがあります。
アンビシャスファームでは、安心で安全なものを届けるために、
微量要素(作物に必要不可欠な栄養素のうち比較的必要量の少ない鉄・亜鉛・ホウ素などのこと)を畑に入れたり、
海外に土を出し「土壌診断」を行ったりと、土作りにこだわった栽培を行っています。

奥歯でコリっと噛んだ瞬間に力強い香りが口の中に思い切り広がります!
伊藤さんの情熱が伝わってきますね。おいしい!

※8月30日(木)には、農畜産物直売所内「どきどきコーナー」にて、ブロッコリーの試食販売を行います。
※天候不良により、入荷がない場合があります。

秋の収穫シーズンです。「くるるの杜」では9月1日(土)・2日(日)に「畑の収穫祭」を開催します。
体験プログラム「北海道をまるごと収穫しよう」では玉ねぎやニンジン、じゃがいもなどを収穫し、
おいしい豚肉と一緒にバーベキューが楽しめます。
事前予約が必要ですので、「くるるの杜」のホームページでご確認ください。
当日受付の収穫体験も実施します。ぜひ、「くるるの杜」で実りの秋を楽しみましょう!
※定員に達し次第受付終了となりますので、予めご了承ください。
※イベント内容は、天候・生育状況により変更となる可能性があります。

Q「緑花野菜(みどりはなやさい」…これはなんの野菜?

正解は番組動画を見てね!